February 22nd, 2008
関連商品をだどってAmazonをブラブラするサイトであるAmabraサイトを
Amabra.com用Amabra USに続いて各国のAmazon用に作成してみました。
日本 Amabra for Amazon.co.jp
米国 Amabra for Amazon.com
イギリス Amabra for Amazon.co.uk
カナダ Amabra for Amazon.ca
ドイツ Amabra for Amazon.de
フランス Amabra for Amazon.fr
それぞれ各国語でのサイトになっています。
しかし、ドイツ語やフランス語は全くわからないので、翻訳サイトなどを使って訳しました。
意味が通じるのかどうか不明ですが、結構おもしろい作業でした。
おかしいところなどあれば誰か教えて下さい。
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February 15th, 2008
去年の暮れあたりからAmazon.co.jpをブラブラするサイト Amabraへのアクセスが増えてきたので、これに気をよくしてAmazon.com向けのAmabraを作ってみました。
Amazon.com版Amabra
http://amabra-us.korelab.com/
商品のカテゴリがすごく多いのを除けば、Amazon.co.jpのAWSとあまり違いはないのでAmazon.com向けにプログラムを変更するのは簡単でした。
日本語の個所は、英語にするのが面倒なので文字による表現をかなり削りました。
そうすると、どういうサイトなのかよくわからんという感じになってしまいましたが(元々そうかも)、果たしてアクセスはあるでしょうか?
気が向いたら覗いてみて下さい。
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January 19th, 2008
サイトストック様提供のブログパーツですが、これってどうやって値段を決めているのでしょうか。
サイト売買のサイトストック
このブログパーツを作る際には、サイトのFeed(RSS/Atom)のURLを指定するだけです。
出力されたコード中の
FlashVars=”ssPrice=e7e936c7653583607e3820dd0333a221″
という部分がサイトのFeedのURLを示しているのではないかと思われます。
しかし、URL自体が含まれないので本当にこのサイトの値段なのかどうか確認しようがない。
つまりは自分のサイトが価値が高いように見せるなどのズルもできるということ。ズルしてもあまり意味ないか。
デザインは8種類の中から選べます。
自分のサイトに設置してみたいという方はこちらへ
※WordPressの記事に貼り付ける場合、出力されたコード中のシングルクォーテーションをダブルクォーテーションに変換しないと駄目でした。
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January 14th, 2008
OpenLaszloを使ったWebサービスであるミームメモ(memememo)を使ってみた。
登録してログインすると、ブラウザ上でメモ、アドレス、TODO、予定などを付箋みたいにペタペタ貼っておくことができる。
その他にも画像やMP3、SWFファイル、YouTubeのビデオ、添付ファイルなんかも貼ることができるらしい。
貼り付ける場所はフォルダと呼び、用途に合わせて複数のフォルダを作成することができ、フォルダごとに公開/非公開の指定が可能だ。
ベータ版とのことだが、とってもよくできている。
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December 1st, 2007
XOOPS Cube Legacy 2.1.2で使うMySQLの文字コード照合順序は、eucjpms_japanese_ciではなく、ujis_japanese_ciが正しいみたい。各テーブルはeucjpmsで作られてしまっているから、ujisに変える必要がある。それでいろいろと調べて以下のようにしてみた。
% mysqldump -u user名 -p -h host名 --default-character-set=binary
DB名 > dump.sql
% sed 's/DEFAULT CHARSET=eucjpms/DEFAULT CHARSET=ujis/g'
dump.sql > dump_ujis.sql
% mysql -u user名 -p -h host名 < dump_ujis.sql
これでOKかな?
XOOPS 2.0.16a JPの方は文字化け自体解決していなかった。文字化けというか、DB内の日本語の値が全く入っていなかったりする。
XOOPS 2.0.16a JPはPHP5にも対応しているとのことだが、確実に動く方ということでPHP4に変更した。DreamHostでは、そのドメインでPHP4を使うかPHP5を使うかを選択できる。
MySQL5だと以下の対応が必要のようだ。
class/database/mysqldatabase.phpの connectメソッドの最後の箇所、trueを返却する前に以下の1行を追加する。
mysql_query("SET NAMES ujis", $this->conn);
これで文字化けしなくなった。
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