Twitter Balloonで使える画像形式はJPEGのみとしていたのは、OpenLaszloのドキュメントにSolo形式(サーバと連携しない形式)のアプリで使えるのはJPEGのみと書いてあったからです。
ところが、Twitter Balloonユーザが使っている画像を調べてみるとGIFやPNGの人もいて、ちゃんと表示されています。
試してみたらやっぱりちゃんと表示される。
ということで、JPEGだけでなくGIF、PNGもOKということにしました。
Twitter Balloonで使える画像形式はJPEGのみとしていたのは、OpenLaszloのドキュメントにSolo形式(サーバと連携しない形式)のアプリで使えるのはJPEGのみと書いてあったからです。
ところが、Twitter Balloonユーザが使っている画像を調べてみるとGIFやPNGの人もいて、ちゃんと表示されています。
試してみたらやっぱりちゃんと表示される。
ということで、JPEGだけでなくGIF、PNGもOKということにしました。
Twitter BalloonはFlashアプリですが、OpenLaszloというプラットフォームで開発しています。
OpenLaszlo(本家) http://www.openlaszlo.org/
OpenLaszlo(日本) http://openlaszlo.jp/
OpenLaszloの開発言語であるLZXはXMLとJavaScriptで記述します。
簡単に言うとXMLで各部品などを配置し、JavaScriptで制御するという感じです。
JavaScriptですので、Twitterのメッセージが何時間前に投稿されたかなどの計算はtwitter.comのText BadgeのJavaScript関数がそのまま使えてしまいます。
HTTPでXMLのデータを取ってくるための部品も用意されているので、ほんの数行のコードでtwitter.comからメッセージを取得することができます。
とっても簡単なOpenLaszloですが、奥は深いです。